まず答え(解)を決めます。そこから両辺に同じ操作を重ねて、式をだんだん複雑にしていきます。できた式は「登録」して、何問かたまったらファイルに保存します。保存したファイルは「1次方程式電卓」で問題集として読み込めます。
この答えになる方程式を、これから作ります。